
雨の日の小さな配慮。
長傘専用の傘袋を取り揃えたブランドです。
「雨の日の満員電車が苦手」
「濡れた傘で人を濡らしてしまわないか心配」
雨の日に感じるちょっとした「嫌だな」を解決したいと思い、生まれた商品です。
Case

01
雨の日に気になる濡れた傘
「濡れた傘を持ち歩きたくないな」
大切な服や鞄が濡れると少し落ち込む。周りを濡らしてしまわないかと心配になる。
02
ビニールで溢れかえるゴミ箱
「このゴミが無くなれば良いのに」
ちょっとだけ使っては捨てられるビニールの傘袋を見ては、いつも抱いていた不快感。
Points

人も物も濡らさないための傘袋
電車やバス、室内など、傘を畳んでから感じていた「自分も周りも濡れちゃうな」といった雨の日の小さなストレスを傘袋で解決します。
手を濡らさずに傘をたためるポケット
ポケットに手を入れながら傘を回し入れることで、傘紐をとめることなく、簡単に収納できます。
左右どちらが利き手でも、お使いいただけます。


床を濡らさないための傘先
傘の先まで覆うことで、傘先から落ちた水滴が床を濡らすことなく持ち運びいただけます。
また、先端カバーは収納ができるので、「電車内やカフェなどの室内」と「濡れた路面」など使いたい場所や状況によって、使い方を選ぶことができます。
傘袋の中に水を溜めない先端カバー
先端部分のカバーを外すことで、内部に溜まった雨水を捨てることができます。 こまめに雨水を捨てることで、傘袋内のカビ臭さを抑えられるようになっています。


コンパクトに折りたためるサイズ
傘袋を使わない時はポケットサイズまで収納することができます。
また、リングを傘にかけることで濡れた傘袋をカバンに入れずに持ち運びいただけます。
How to use









